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  1. 【経審】法令遵守の状況W4とは

    法令遵守の状況W4とは経営事項審査(以下、「経審」という。)では、社会性等をはかる指標として評点Wが10つの項目(W1~W10)に分かれています。そのうちの1つが法令遵守の状況W4になります。

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  2. 【経審】防災協定締結の有無W3とは

    防災協定締結の有無W3とは経営事項審査(以下、「経審」という。)では、社会性等をはかる指標として評点Wが10つの項目(W1~W10)に分かれています。そのうちの1つが防災協定締結の有無W3になります。

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  3. 【経審】建設業の営業継続の状況W2とは

    建設業の営業継続の状況W2とは経営事項審査(以下、「経審」という。)では、社会性等をはかる指標として評点Wが10つの項目(W1~W10)に分かれています。そのうちの1つが建設業の営業継続の状況W2になります。

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  4. 【経審】労働福祉の状況W1とは

    労働福祉の状況W1とは経営事項審査(以下、「経審」という。)では、社会性等をはかる指標として評点Wが10つの項目(W1~W10)に分かれています。そのうちの1つが労働福祉の状況W1になります。

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  5. 【経審】完成工事高X1とは

    完成工事高X1とは経営事項審査(以下、「経審」という。)では、完成工事高を記入する必要があります。完成工事高X1(完成した工事の売上高)は、評点項目の1つとなっているため、完成工事高の数字が大きくなれば、経審の点数もアップします。

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  6. 建設業許可が必要な29業種

    建設業許可が必要な29業種建設業許可を受けるためには、自分が行いたい工事の業種を選択して申請する必要があります。建設業許可が必要な業種は、以下のとおり、一式工事2種類と専門工事27種類合わせて29種類あります。業種ごとに建設工事の内容と例示、考え方についてまとめています。

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  7. 都道府県知事許可と国土交通大臣許可の違い

    都道府県知事許可と国土交通大臣許可の違い(建設業の許可)第三条 建設業を営もうとする者は、次に掲げる区分により、この章で定めるところにより、二以上の都道府県の区域内に営業所(本店又は支店若しくは政令で定めるこれに準ずるものをいう。以下同じ。

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  8. 建設業許可はなぜ必要なのか

    建設業を営もうとする者は、軽微な建設工事を請け負う場合を除き、建設業許可を受けなければならないとされておりますが、それはどういった理由なのかについてまとめてみました。建設業法の目的とは建設業法には、次のとおり、目的が定められています。

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  9. 建設業法上の「営業所」の要件とは

    建設業の許可は、建設業法上の「営業所」の所在地によって、都道府県知事に申請をするのか、国土交通大臣に申請をするのかが決まります。そのため、営業所の要件を正確に理解しておくことが必要となります。

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  10. 建設業許可の社会保険加入が義務になります

    建設業許可の社会保険義務化について2020年10月に建設業法が改正され、社会保険の加入が建設業許可の要件になりました。そのため、これから新規で建設業許可を取得しようと考えている建設業者やこれから建設業許可の更新を迎える建設業者は、適切な社会保険に加入していることが必要となります。

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